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2009年3月の7件の記事

2009年3月 5日 (木)

9歳、風歌の旅日記*日本へ

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*3月4日 つづき*

ひこうきにのり タイの空港についた。

ここで、五時間ひこうきがくるのを まつのだ。

五時間 この空港で まつ。

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きの とおくなるような ながさだ。

しかし、そんなに つまらなくなかった。

が・・・・。

ちょうしに のりすぎたのだろうか?

おなかのことをわれ、今まですわっていたのを やめ、

はるちゃんと たろうくんと、 さんぽしにいったのを、

一どは 「いかへん」といい、すわっていたのだが、

「やっぱり いく」に なったのだ。

そのとき われをわすれ、はしっていったのだ。

そして、3人で せんでんのテレビを見ていると・・・・

とつぜん おなかが ばくはつした。

あわてて 「やっぱり かえる!」と いい、

はきそういなったのを ないしょで、

ゆみえちゃんのいるところに はしっていった。

ゆみえちゃんに、「はきそうや!!」といい、

トイレにはいって はこうと思っていた。

まにあわなかった。

人が いっぱいいるところで はいてしまった。

はずかしさと、どうするべきかで いっぱいだった。

ゆみえちゃんが ベンチにすわっているところまで、

10メートルくらいだったので よかった。

そして ゆみえちゃんが とんできた。

ちかくにすわっていた人が テイッシュをくれたので、

テイッシュに ちょとだけはいた。

そして、トイレにいって、もっとはいた。

うんこもした。

なかなか でないが、でそう・・・・というかんじで、

ずーーっと していた。

アホみたいに、べんじょにすわり、ベンピにまけず、

ついに ぜんぶだしきった。

**

そうしているあいだに、五時間がすぎ、

ひこうきが とうちゃくした。

11時になっていた。

はいてから、じっとしていたので、少しは ましになった。

リュックをかついで、ひこうきのりばに むかっていると、

ガーン!!

さ・い・て・い・だ。

げりをした。

やっと げんきなきもちを とりもどしたのに。

これまた ゆみえちゃんだけにいい、

トイレにいって きがえた・・・・んじゃなくて、

おしりを ふいて、かみを おしりに しいた。

**

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2

そして いよいよ タイをはなれ、日本についた。

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空港につくと、じいちゃんが むかえにきてくれていた。

じいちゃんの かおを見ると すごいびっくりした。

よく りょこうのかえりは、むかえにきてくれたが、

40日の ながたびだったので、すごく かんげきした。

車で まちをはしっていると、すごい人が すくなく見えた。

行くまえは すごく人がいるように 見えたのに、

今見てると、すごく人が すくなく見えた。

**

ばあちゃんのいえにつくと、ごちそうが よういされていた。

すごく おいしかった。

おわり!

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補足*文中のマンガは、太郎くんがネパールで描いたものです。

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2009年3月 4日 (水)

9歳、風歌の旅日記*再びカトマンドウ6

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*3月3日*

つぎの日 ぼくは そわそわしていた。

それは やはり 「あさごはん たべられるやろか」だ。

今日も おなかが どんよりしている。

しかし、きのうよりかは、だいじょうぶだ。

**

あさごはんは どんなものか 見てみると、

おおっ!」 すごい。

ごはんじゃないものが ぼくの目にうつった。

それは、たまごやきの大きいのが 一まい。

やきたてのパンが 二まい。

ジャガイモとたまねぎが いっぱい。

ぼくがたべたことの ないものだ。(たまごやきだけ?かな?)

これは たべたい。

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おなかが ばくはつしたらいやだなー、と おもいながらも くっていた。

しかし、のこした。

なんやかんやで、みんな のこすことになった。

のこりは くうこうで たべることにした。

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**

そう、今日は いよいよ ながいたびが おわるのだ。

今日、ネパールから でていくのだ。

**

あさごはんをたべて、1時間ほどしたとき、

いままでで 一ばん どんよ~り したきもちになったのだ。

さいあくだ。

しかも、おひるごはんには、ももたろうにいくことに なっているのだ。

きのうにあじわった むねんな思いを はらすために!

しかし、こんどばかりは いけなかった。

チョーむねん。

たろうも、ぼくと おんなじことで るすばんだ。

ほんとうに くやしかった。

ゆみえちゃんたちが ももたろうからかえってきたときは、

あさごはんを たべたときのことが うそのようだった。

**

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ラズさんたちと、きねんしゃしんをとり しゅっぱつ。

空港につくと、たのんでもいないのに 人がきて、

にもつを もたせろと いってきた。

はるちゃんが 「ノウ。」といっても、ごういんに もとうとするのだ。

ゆみえちゃんが いうには、

にもつを 言われたところにはこんでいき、

そして、おかねを もらうのだそうだ。

ゆみえちゃんが 言ったとおり、

その人は ぼくたちかがいくとことに ついてきた。

しかし、たのんでもいないのに、むりやりもっていったので、

もちろん おかねは あげなかった。

**

ひこうきにのり タイの空港についた。

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補足*文中の絵は太郎くんがネパールで描いたものです。

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2009年3月 3日 (火)

9歳、風歌の旅日記*再びカトマンドウ5

*3月2日 つづき*

このりょこうの さいごのかんこうは おわった。

**

かえりに、インドりょうりの こうきゅうレストランにいった。

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しかし、たべられたのは いいものの、

うまいとおもったのは、1しゅるいだけ。

たろうくんは おなかのぐあいがわるいので たべなかった。

**

いえにかえるとちゅう、

たろうは ごはんがたべられなかったので、いちごをかった。

**

いえにかえると、ぼくも おなかのぐあいが わるくなった。

すごい きもちがわるい。

ホテルのかいだんを おりるたびに むっとする。

そして よるごはんのとき、またひげきが おこった。

きのう ももたろうで よるごはんをたべたとき、

カンチュウさんが、

「あした うちにこい。」といってきたのだ。

ダルバートを よるごはんで いっしょに たべようというのだ。

そのときは、

「えーー?ダルバートかあ・・。」という かんじだったが、

いまは、はっきり いや!!だ。

ももたろうで まちあわせで、

カンチュウさんと ももたろうで たべるのかなとおもったのに。

そう思いたかった。

**

しかし、はるちゃんの ごういんな せっきょうに したがうしかなかった。

ぜったいに、ダルバートは たべられないので なみだがでた。

**

タクシーで 40分くらい ガタガタみちを はしっていると、

アンビカがあるいてきた。

手をふると、こっちにもどってきた。

いえにつくと、なんと、カンチュウさんのおとうさんがいた。

「どうして いるのだ?」と きくと、

しごとと、もう 年をとったので、むすこのそばにいたほうが いいのだそうだ。

**

ごはんは やはりダルバートだ。

ブドウをかって たべたから、「たべんとこ」と おもったが、

見ると、食べたくなったので、

ダルバートを たべることにした。

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**

しかし、やはりたべはじめると、どんよりしたきぶんに なった。

ポテトをちょっと たべただけだった。

**

ごはんを たべおわり、みんなで きねんしゃしんをとった。

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きょうは カンチュウさんの おにいさんの子供の たんじょうびだった。

だから ともだちやらで いっぱい。

子供だらけだ。

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すごい にぎやかだった。

**

かえるとちゅう たろうが、まっまっまたもや はいた。

これで、10かい目だ。 あきれた。

ぼくも はきそうだった。

いまでも そのことを 思うとき きぶんがわるくなるくらいだ。

**

ホテルにかえると、でんきが つかない。

はつでんきを しているのに。

はるちゃんが おこって 下までいって、

ビンさんをつれて なおしてもらおうと おもったのに、だめ。

ほかのへやは ついているのに、

ここだけが つかないのだ。

「へやだいを まけてもらおう!」と いうと、

あせりがおで、ラズさんがやってきて、

「あした あさごはんを プレゼントする」ということで、

はなしが まとまった。

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2009年3月 2日 (月)

9歳、風歌の旅日記*再びカトマンドウ4

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*3月2日*

つぎの日 たろうのげんきが なくなった。

げんいんは わからない。

きょうは パシュパテイナートという、

ネパールでさいだいの ヒンドウーきょうのおてらで、

シバという かみさまのおてらに いった。

ここには、インドとか、ネパールじゅうの サドウーたちが、

あつまっているのだ。

**

とうちゃくすると どうじに、

「おお!!!」

ものすごい かっこうをした サドウーたちが、

いっぱい 6人くらいの グループになって、

たき火を かこんでいるのだ。

そして、たいまという、ハーブのたばこをすっては、まわし、

すっては まわしを していた。

みんな、なかよしそうだ。

**

しかし、まだまだ。これからだ。

こじきにあげるために おさつを 小ぜにに りょうがえして、

パシュパテイナートに はいっていった。

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おてらといっても、ふつうの いえでできた おてらではなく、

ひろーいところだ。

まず、さいしょにいくところは、バクマテイー川という、

しんだ人を やくところだ。

ここでは、人間が やかれているところが、なまで見られるのだ。

川には したいのにくの、やけのこりをさがして、

犬やサル(サルが にくを たべるのかな?)が、いっぱいいた。

ここには、犬やサルが おおいのだ。

人間がやかれるにおいは、

やきにくのにおいと、まったくいっしょで びっくりした。

たろうは、やきにくが すきなのに、

人間がやかれているのを 見ると、

「ハア」 またはいた。

これで、9かいめだ。

さすがに あきれた。

ぼくも、のうみそが おちたときは、ぞくっとした。

そいういうことで、たろうくんも また はくかもしれないので、

あとで、またくることにした。

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かいだんを 上がっていくと、

インド人のサドウーが なんかこっちに、わアわアいっている。

まってましたと、小ゼニを もってちかづいた。

サドウーに、テイカをつけてもらい、小ゼニをあげて 

おとうと2人と、しゃしんをとった。

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まだ 小ゼニをくれというので、にげた。

はやあるきで、にげていると、すごいサドウーに であった。

そのサドウーは、からだは まっしろで、

ほとんど はだかで、パンツもはいてなく、

てつの パンツみたいなものを はいていた。

めいそうしていたので、小ゼニは あげなかった。

**

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どんどん かいだんを のぼっていくと、

手がない こじきや、足がない こじきがいた。

さらに かいだんを のぼると、いっぱい 小さなおてらが ある。

そこに おそなえしているものを サルがたべていた。

しんぶんをよんでいる サルもいた。

牛もいる。

ちょっとむこうにいくと、シカやサルの森だ。

インドにいる、めずらしいシカも いた。

たろうくんが かえりたがるので、そろそろかえることにした。

さいごに もう一ど、人をもやすところにいくと、

あたらしい人が もやされていた。

このりょこうさいごの かんこうは おわった。

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2009年3月 1日 (日)

9歳、風歌の旅日記*再びカトマンドウ3

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*3月1日 つづき*

こじいんの ちかくにつくと、

たきまちくんの おねえさんの、ともだちの、ちあきさんが、

むかえにきてくれた。

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こじいんにつくと、

「ん? んわ!!」

子どもが いっぱいあつまってきて、

ちあきさんに、「うわ~~い!」と よってきた。

この こじいんでは、

ちあきさんが おかあさんみたいなものだ。

さいしょは なんでこんなに うれしー!!と いうのだろうと 思った。

それと みんな まるぼうずなのだ。

なぜかというと、ノミやシラミが いっぱいいるのだ。

そのシラミとかは ぜんぶ カイラス山みゃくから つれてきたのだ。

それにしても、すごい ようきな 子供たちだ。

おとうさんや おかあさんがいないのに、

ぜんぜん さびしそうに していないのだ。

びっくりした。

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それから、みんなで、風せんであそんだり、

おやつを たべたりした。

めっちゃ たのしかった。

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この こじいんの おくじょうは たかくて、すごいけしきが 見えた。

このへんは、チベット人が 多くすんでいて、

チベットのはたが いっぱい、そのへんのおくじょうに あるのだ。

かっこよかった。

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それと 一つ うれしいことがあるのだ。

それは、みんなと風せんで あそんでいるとき、

ぼくのことを、みんなが、「ダイ!!」(おにいさん)って、

よんでくれたのだ。

すごい うれしかった。

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みんなで しゃしんをとって いえにかえり、

たろうくんをつれて ももたろうにいった。

**

ぼくのちゅうもんは ぜったいカレーうどん。

ここにくるときも、カレーうどんのはなしばかり していた。

まっちゃんもきた。

まっちゃんは、メニューを見て、

「すげー!」とか いいながら、

なかなかどれを ちゅうもんするか、きめられなかった。

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とつぜん ぼくの心が くらくなった。

それは カレーうどんが ぜんぜんおいしくなかったのだ。

さいていで ある。

なぜかというと、きのうはカンチュウさんが つくったカレーうどん、

きょうは べつの人だったのだ。

すごいショックだった。しかも、すごい カラい。

このカレーうどんは たべられないので、

はるちゃんの ラーメンと こうかんした。

でも、これもぼくの このみではなかったので、

ごちそうさんにした。

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9歳、風歌の旅日記*再びカトマンドウ2

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*3月1日*

よくあさ、パンをかってきて、

トマトなどで サンドイッチにして、あさごはんにした。

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ひるごはんは マサラドーサを たべにいった。

ぼくは マサラドーサが きらいなので、

マサラドーサの <なかま>の、おこのみやきみたいな おこめのものを たべた。

しかし これまた きらい。

マサラドーサの<なかま>を たべて きらいだったので、

マサラドーサが 大っきらいになった。

**

このせいで、おなかは どよ~~ん となり、

サメットという、ここであったともだちと あそんでいるときも、

ほんものの ふうたでは なかった。

**

ごごになると、タクシーにのり、

カイラス山みゃくの まずしい子供を よびよせて、そだてている、

こじいんに いった。

そこの こじいんの だいひょうの人は、

日本のともだちの たきまちくんの おねえさんの ともだちなのだ。

だから、いったのだ。

**

その いくとちゅう、

な、なんと まっちゃんにであったのだ。

きげんわるそうに あるいているところを 

みんなが どうじに 見つけたのだ。

ぼくが、「おおーい!」と いうと、

まっちゃんは、まえをむきながら、ねぼけているようなかおで、

「あっそ。」というかんじで 手をふり、あるいていった。

「あれ!」といい、

「オオオーい!!!」というと、やっときづいた。

ちょっと タクシーを とめてもらい、

まっちゃんと、6時に ももたろうであおうと、やくそくした。

ざんねんなことに、たろうは いえで おるすばんだ。

ちょうしが わるかったのだ。

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9歳、風歌の旅日記*再びカトマンドウ1

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*2月28日* つづき

やっと ホテルについたときは ほっとした。

つかれていたので、

ラズさんと、ビンさんという ホテルの人に

あいさつも ちょこっとしかせず、

へやのベッドに、ながれるように はしりこんだ。

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つかれが なくなると、

夕ごはんに、カトマンズの ももたろうに たべにいった。

カトマンズの ももたろうが さいしょにできたので、

ほんとうの ももたろうは ここ。

わくわくしながら、のりこんだ。

すると カンチュウさんがいた。

ここのコックは みんな タルーぞくだ。

タルーぞくとは、チョウダリぞくだ。

そんでもって、メニューを見ると、

「わあ~~!」

うどんや、ていしょくや、ラーメンや うなどん(じゃない)や、いろいろある。

みんな めんるいを たのんだ。

ぼくは、カレーうどんを たのんだ。

これが しぬほどうまいのだ。

うますぎて、うますぎて、びっくりした。

ほんっっっとに、うまいのだ。 もういいきれない。

あしたも ぜったいここにくる!!!

うまいカレーうどんを たべ、いえにかえって ねた。

**

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