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2014年4月 8日 (火)

滋賀で飯田茂実のわくわくショップ

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飯田茂実さんの、

わくわくショップが、

滋賀で初めて開催されますよ。

この集いのお世話係さんが、

日本の子宮である琵琶湖のまわりに住む人たちが、

元気になって、つながって、

その和を広げて行こう!

たくさんの人たちに参加してもらおう!

と、

どかーーーんと、

武道館を貸しきってくださいました。

広いよー!

Photo

みくさのみたから=生き心地よい皆元のすべ

この国に伝わる三種之身宝(みくさのみたから)を、

世界で活躍するアーテイスト飯田茂実が直伝します。

「みくさのみたから」は、

かつて誰もが身につけていた昔ながらの術。

中医学や西洋医学が入ってくるはるか前から、

人びとのあいだで、

自然と用いられていました。

痛いとき、苦しいとき、名病みが生まれたとき、

生き心地よく楽になるすべを、

直に、すぐに、

自分のいのちから引き出す術でもあります。

日ごと気楽に充ちたりて、

心地よく暮らす元気の術。

芸術、療術、武術など、

あらゆる術のみなもとの術。

「たなそえる」

「ましないかしる」

「ちのみちとおす」

みっつで、ひとつのみたからを、

やさしく身につけ、

取りもどす集いです。

(案内のチラシより。)



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こんな記事もありました。

飯田茂実 「生き心地よい感じをとりもどす」(日本トランスパーソナル学会特別寄稿)

http://transpersonal.jp/2705/

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茂実さんが、伝えている術って、

一体、どんなんでしょうかね(*^m^)。

茂実さんが、

上で紹介した記事で言うておられるように、

「えっ?たったこれだけで、なんで?」って、思ってしまうような、

ほんとに、

ちょっとしたことなんですよ。

9月の山水人の祭りで、

初めてみくさのみたからを知って以来、

ズボラなこのわたしが、

なんとなく自分なりにやっていけてるんやもん。

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そのちょっとしたこと・・・術を、

適当に毎日やっているだけなんですが、

わたしの身体にも心にも、よく作用しているようで、

この冬もずっと元気。

そして、

なんと言っても、

あれこれと、

心配しなくなったのが、

いいです。

おおむね日々、

朗らかに楽しくやっとります。

不思議。不思議。

腹立てたり、

怒ったりすることも、

あいかわらずありますが、

さっと流せるようになったと、

自分では思っています。

身体の詰まりや、

気持ちの詰まりが、

できたとしても、

そこに留めておかずに、

うまく、流せるようになったとでも言うのかな。




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ちょっと、

とりあえず、

今日はこのくらいにしといて、

また近々つづきを書きたいと思います。

(晩ごはん作らなきゃ!)

中途半端なお知らせで、すんません。

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