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2014年11月の12件の記事

2014年11月30日 (日)

house warming

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パコさんのように、
いろいろな人が、
我が家へやってくるようになりましたが、
あるとき、ふと気がつきました。
どんな人が来ても、
うちの子ら、自然体。
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男の人でも、女の人でも、
若い人でも、そうでない人でも、
初対面の人でも、
海外からの人でも、
ひとりでも、
たくさんでも・・・。
あるとき、
いきなり突然25人くらいの、変わった人たちが、
泊まりに来たこともありました。
↓ほれ、こんなかんじ。
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プライバシーは、ゼロ。
自分らの生活の中に、
見知らぬ人たちが何人も出入りしておったのですが、
子どもら、
嫌がってるふうでもなく、
恥ずかしがってるようでもなく、
かといって、大歓迎、大興奮ってわけでもなく、
普通、自然体でした。
わたしは、
何の疑いもなく、
こういうの、うちの子らオッケーやと思ってたんですが、
他から指摘されたりもして、
よく考えると、
たいしたもんやなあーと気づきました。
この、
誰でも、
普通に受け入れられる精神・・といいますか・・・。
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聴覚障がいを持った40代の男性が、
滞在されたことがありました。
(おっとここで、わたしは「障がい」という言葉が好きではないのです。
が、他に代わるような言葉を知らないので、そのまま「障がい」と、
書かせてもらいます。)
口の動きで言葉を読み取るのだそうです。
過去に、わたしらには想像もつかないような、
辛い経験をされたそうで、
内にいろいろな思いを秘めているような方、Jさんでした。
わたしは聴覚障がいをもつ方と共に過ごすのは初めてで、
どうなることかなと思ってたんですが、
子どもら、
これまたとても自然体で、
Jさんとの時間を楽しんでいました。
聴覚障がい者たちのサッカーチームのコーチや監督をされていたそうで、
学校帰りの子どもらにサッカーの練習法を伝授してくださり、
みんな大喜び。
日が暮れるまで夢中になってやってました。
昼間は末娘が、
薪割りをしてくれたり、
タバコで一服してたりするJさんのそばをうろちょろしていました。
2人でどんなこと話しているのかな〜と、
微笑ましく遠巻きに眺めていたのですが、
夜になって、家に入ってきてから、
いつの間にか、
末娘はJさんの膝の上に乗ってたんですねー。
感動しました。
案外人見知りをする末娘なのに、
自然とJさんに心を許していたのです。
そして、翌朝、
Jさんが旅立った後に、
目が覚めて起きてきた末娘の第一声は、
「Jさん、もう起きたかなあ?」
でした。
「もう、行っちゃったよ・・」と伝えると、
「いやー!」と言って、
泣いてしまいました。(。>0<。)
目が覚めて真っ先にJさんのこと、思い出すなんてね。
どんなに、
2人の間に、豊かな心の通い合いがあったんやろう・・・。
これまた感動したものです。
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Jさんとの出会いは、
聴こえない世界、
音の無い世界って、どんなんだろう・・・。
どうやったら、
気持ちが伝わるんだろう。
口の動きで言葉がわかるなんてすごいなー。
聴こえないのに、サッカーするってどんなんだろう?
どうやって、発音の練習したんだろう?
いろいろ、
いろいろ、イメージしてみましたよ。
そんなきっかけをくださったJさんありがとうございます。
新しい人との出会いは、
自分の世界を広げてくれますね。
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自分が知っている世界なんて、
ほんの、ちっぽけなもの。
世の中には、いろいろな人がいるってこと。
みんなそれぞれ理由があって、
その人にしかわからない事情があって、
人生を旅しているということ。
だけど、何かしら縁があって、
出会えたなら、
一緒にご飯食べたなら、
少しずつ心を開いてみたならば、
にっこり笑ってみたならば、
世代が違ってても、
お国が違ってても、
しょうがいを持ってたとしても、
何か、温かな、通い合いがあるってこと。
新しい人が訪れるたびに、
そんなこと、経験させてもろてます。
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ところで、
「housewarming」とは、
よく言ったもので、
ガランとした新築の家を、
温めるパーテイってことなんでしょうね。
パーテイってもんではなかったですが、
このあいだは、
2つのハッピーな家族が、
ガラ〜〜ンとした、まだ未完成ですが、
母屋をあっために来てくれました。
「まだ家は、できてへんでー。」
「寒いでー!」
「布団無いでー!」
「トイレと水道と電気はあるけど、山のバンガロー状態やでー!」
と、
脅してみたりしたんですが(^-^;、
そんなの平気のへっちゃらみたいで、
「手伝うよー!」
「みんなで遊ぼー!」と、
やる気まんまんで、押し掛けて来はりました!
いやー、みんな遠いところ、
よう来てくれたなー。
ありがとうね。
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太郎先生と一緒に、
大工仕事も手伝ってくれました。
まっちゃん、ヒロくんありがとう。
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いっぱい遊んで、働いて、
いっぱい、ご飯炊いて、いっぱいおにぎり握って、
握ったはしから無くなって・・・(@Д@;。
しあわせ家族合宿になりました。
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うちの息子らも大好きな、
masakoちゃん、
北海道の広ーい土地の、
お父さんが建てた家で、
5人兄妹でたくさんの動物たちと、
のびのびと育った彼女が、
彼女の家族と比べて、
後でこんなふうに言ってくれたのが、印象的でした。
「子どもたちが両親のこと大好きで、
親の好きな友達を無条件に慕ってくれる優しい雰囲気がきっと、
(自分の育った家庭と)似ていると思ったよ。」
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ああ、そうかあ。
そうかも知れないなあー。
ほんと、あの子ら無条件で、
親が(勝手に(^-^;)連れてくる人たちを、
受け入れてくれてるなー。
わたしらのこと、
信頼してくれてるんやろうな〜。
好きでいてくれてるんやろうな〜。
(親子なら当たり前のことなんやろうけどね。)
ありがたいなあと思いました。
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そんなふうに、
ときとして、
6人家族が、
7人家族になったり、
8人家族になったり、
15人家族になったり、
20人以上になったり・・・・。
ふくらんだりしぼんだり、
アメーバーのように、
自由自在。
自分たちの場所ができてから、
たまに、大家族ごっこやってます。
いろいろな人が、
うちの家を温めに来てくれました。
ありがとうね。
これからも、
ゆるやかに、ここちよく、
出会いのご縁を楽しんで、
世界を広げてゆきたいと思います。
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2014年11月27日 (木)

晩秋の頃のお弁当・その他

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霜が何度かおりました。

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氷の女王の魔法がかかったみたいな、
一面、不思議の世界。
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凍てつく朝も、
また、うつくし。
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あちこち眺めてまわって、楽しみました。
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さて、
そんな凍り付いた朝もありましたが、
ここんところ、
あったかくって、
ほ〜んと、助かっています。
( ̄◆ ̄;)↓ 妹干すんとちゃうやろー。
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「外でごはん食べられるの、
これで最後かも!」・・・と思いながら、
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何度か外で食べてます。
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陽だまりの中で食べるごはん。
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しあわせなひとときです。
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晩秋のころのお弁当です。
↓大根と豆のかき揚げ
 小松菜の胡麻和え
 柿
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↓プラウ(インド風焼き飯)
 パコラ(インド風天ぷら)
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↓フライドポテト
 大根と人参とくるみ、レーズンのサラダ
 韓国風に味付けした焼き海苔、じゃこのたいたの
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大根ステーキ&高きびと野菜の葛あん
炊き込みご飯
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ほうれん草のナムル
豆腐ステーキ
ジャガイモと高きびの肉じゃが風
じゃこごはん
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野菜とレンズ豆のスープ
ぬか漬け
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ジャガイモコロッケ
大根葉とじゃこの炒めたの
青菜と車麩のたいたの
太郎はんが盛りつけました。
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3兄弟そろって、
インド風焼き飯
人参と大根のオリーブオイル風味のなます
ジャガイモと青菜のサブジ
大根のぬか漬け
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緑豆とジャガイモのバーグ
小松菜の胡麻和え
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豆乳クリームと野菜のフェトチーネ(残り物)
ごぼうの照り焼き
大学芋
モヤシと人参のナムル
ぬか漬け
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豆と大根葉のナゲット&野菜と葛あんかけ
大根のさいころステーキ
ぬか漬け
干し大根のキムチ
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厚揚げのステーキ
大学芋
ごぼうの照り焼き
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きしめんのパッタイ風
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以上、大根料理が増えてきました、
お弁当シリーズでした。
ところで、
ブログのコメントで、
「最近どんな映画を観てますか」と、
質問をいただきました。
(すぎもとさんありがとう。)
引っ越ししてからはバタバタして、
映画会してませんが、
毎週一回は、
でっかいスクリーン張って、
いつ壊れるかわからへんDVDデッキを
ドキドキしながら作動させて、(←さっさと買うたらええんですけどね。)
映画会しています。
小さいソフャにぎゅうぎゅうづめに座って、
毛布かぶってぬくぬくして、
秋の夜長の家族のお楽しみです。
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最近では、「ロードオブザリング」、
何回目かですが、
DVDいただいたので、
最初から少しずつ、ゆっくり鑑賞しました。
思えば長男が8歳か9歳くらいのときに初めて観て、
それいらい、
この映画から、遊びや学びが無限に展開していきました。
国のはじまりが、歌だった・・・・・なんて、素敵なものがたりですね。
何よりも料理することをまずは学ばせるという、
ホビットの暮らしや教育について、
エルフのこと、歴史、
いろいろなことを、
原作を読んだ長男から教えてもらいました。
何回観ても、ドキドキする映画です。(何回観てもレゴラスかっこいい♡)
それから、
前から観たい観たいと思ってた、
黒澤明の「赤ひげ」。
いやー、これはもうすばらしかった!!!!
拍手喝采しました。
(わたしが、ここで下手に感想をここで述べるのはやめときます。)
わたしの中の傑作映画のベスト?に入ります。
あと、
野球やってたパコさんと一緒に観た、
「42〜世界を変えた男」
アフリカ系アメリカ人初の、
メジャーリーガーになったジャッキーロビンソンの話です。
これも良かったなー。
あ、それから、
亡くなったロビン・ウイリアムズさんの「トイズ」も良かったです。
そんなところですよ、
すぎもとさん。
映画って、すばらしいですね!
それでは、
さよなら、さよなら、さよなら☆
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パコさんありがとう。

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あたたかい日が続きました。
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干しもの日和です。
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切って、干して。
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切って、
干して・・・。
切り干し大根。
同居人のパコさん(from メキシコ)が、
自らしてくれました。
助かるなー。
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人参の収穫。
これもパコさんがしてくれました。
助かるなー。
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今年使う薪を、
軒下に移動しました。
パコさんがほとんどしてくれました。
助かるなー。
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冬支度の手伝いいろいろ・・・。
パコさんしてくれました。
助かるなー。
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メキシコ料理。
パコさん作ってくれました。
うまかったなー。( ̄▽ ̄)
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晩ご飯の後の後片付け。
パコさんしてくれました。
楽できたなー。(≧∇≦)
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溝堀り。
パコさんいっぱいやってくれました。
ほんま助かったわー。
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お山男子たちと、
野球&サッカー、一緒にしてくれました。
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楽しかったみたいよー(*^m^)。
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家づくりが盛り上がってた夏、
それから、
冬支度でめちゃくちゃ忙しいとき\(;゚∇゚)/、
パコさんが、いてくれました。
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はるや一家がいよいよ宿替えという、
歴史的な場面にも立ち会い、
たくさんモノ運んでくれました。
引っ越しそばと違って「うどん」も、
一緒に食べました。
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ありがとうね。
パコ。
誕生日だったのに誰にも言わなかった、
たいへん控えめなパコさんです。
後で知って、
ケーキ焼いてみんなで歌ってお祝いしました。
26歳の誕生日、
はるやで迎えてくれました。
おめでとう。
ありがとう。
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ホームスクーリングのこと、
自然なお産、医療のこと、
田舎ぐらしのこと、
食について・・・・、
いやもうほんと、
いろいろな話、たくさんしました。
いろいろなことに興味もって質問してくれました。
「次は何しようか?」って、
力しごと、いつも喜んでもくもくとやってくれました。
引っ越しで作ってる間がないから、
いつもみそ汁とごはん・・・って粗食続きだったけど、
おいしい、おいしいって、食べてくれてました。
はるさんが、
「ツカレタード」(日本語で「疲れました」という意味のスペイン語風)
と言えば、
パコさんが、
「ヤッパリーノ」(「やっぱりそうですか」という意味のスペイン語風)と、
返す、
息もぴったりの2人でした(*^m^)。
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たのもしい存在でした☆
「おはよう」「よく眠れた?」で始まって、
一緒にごはんたべて、はたらいて、
お茶飲んで、いっぱい話して、
たまにお出かけも一緒にしました。
家族みたいにしてました。
(長男はいまだに、
パコさんの分のお茶碗をそろえてしまうそうです。)
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さて、
一面に霜がおりた、
とても美しい朝、
パコさんは、旅立ちました。
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またいつか、会えるかな。
わたしたちにとって、忘れられない引っ越し。
思い出すたびに、
一緒にいたパコさんのことも思い出すでしょう。
ありがとうね。
続きの旅も、楽しんでね。
冷たーい朝に、
みんなであったかーい、ハグしておわかれしました。
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2014年11月23日 (日)

いよいよ明日♪

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いよいよ明日は、
アースデイ。
はるやバンドの出番は、
10時45分くらいかららしい。
今年の公な場所でのライブはこれが最後かあ。
(・・の予定。誰か呼んでねー。やるで。)
ライブ終わったら、焼きおにぎりもやるでー。
(早いもん勝ち。)
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長男は、はるやバンドが終わったら、
スーパーマンみたいに、
電話ボックス・・・かどこかでステージ衣装を脱ぎ捨て、
学ランに着替えて、真面目な中学生に扮し、
電車に飛び乗り、バスに飛び乗り、
T市のなんちゃらかんちゃら育成大会とやらで、
どこかのホールで中学生代表で作文発表しに行かなあきません。
忙しいぞ。
なのに、
晩ご飯作らされてる長男です。
かわいそー。( ̄▽ ̄)
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さあて、
明日は、
こんな美しい秋の青空に旅立って逝った、
hozuma君を想って、
家族みんなで思い切り楽しんで演奏しまーす。
hozuma君のお母さんのブログです。
天国のhozuma君、
聴いててやー!!!
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2014年11月21日 (金)

あるがままの。

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あるがままの命というものは、
なんと、力強く、
奇想天外で奔放!
おもしろい!
うおーっ!
すごいダンス!
ワンダフル!
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ああ、
なんて、美しいことよ!
(コーフンしてへんてこな文になりましたcoldsweats01。)
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あちこちに、
新しい命が生まれてる。
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よくみると、
この方は、
母なる木。
大きな大きなおかあさん。
オマタのところに、
祠が祀ってありました。
(なんとも、色気が漂っています。)
とめどなく命を宿す、
命のみなもと、
谷神さまのよう。
ああ、そうなんや。
女性のオマタは、
お宮さん。神聖なもの。
昔の人は、そういうふうにとらえてはったんやね。
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つまり。
わたしみたいなおばさんにも、
2歳児の末娘にも、
腰の曲がったばあちゃんにも、
生まれたばかりの赤ん坊にも、
そこらのおてんば娘にも、
世界中すべての女の子には、
お宮さんがあるんやね・・・・(* ̄ー ̄*)。
・・・・なんて、思ったらおかしいかなあ?
・あなたの中にはお宮さんがあるんだよ。
命を生み出す神さまがいるんだよ。
女の子のからだって、すばらしいね。尊いね。
だからね、
大切に、大切にしようね。
そんなふうなこと、
家庭の中でも、学校での性教育でも伝えられたら、
初めての月経も、どんなに喜ばしく誇りをもって迎えられることか。
そして、
少々のことにゃへこたれず、
自分のからだに自信を持って生きられるかも。
だって、命の神さまがおるんやもん。わたしらの中に。
わたしは、末娘にそんなこと伝えたい。
この木に会いに行って伝えられたら素敵です。
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え?
じゃあ男の子はどうなの?ってか。
そりゃまあ、
命はメスだけでは生み出せません。
オスがいてこそのことですから、
やっぱり男の子も、すばらしいのです。
なくてはならぬ存在です。
はい、
めだたし、めだたし。
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2014年11月17日 (月)

はるやバンドやるよ

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みなさーん、
11月24日は、アースデイしがでーす。
チェックしてもらったらわかりますけど、
すごい顔ぶれ!
すごいお祭り!
熱いぞ!しが県!
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はるやバンドは、
10時10分からの予定でーす。
ステージ担当の方から、
バンドからのメッセージと、
プロフィールを書いてくれと言われ、
バンマスのはるさんにお願いしたのですが、
その文章を読んで、
思わずぷっと吹き出してしまいました。
せっかくやし、
内緒で、こっそり?
一足さきに、
ここで紹介させてもらいまーす。
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メッセージ
よく「家族でバンドができていいですねー」ということを言われますが、
最近は年をとったせいか本当にそう思います。
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プロフイール
結成以来いく度かの音楽的変遷を経た後、
今年の山水人のライヴでは
大勢の親子連れのオーディエンスを前に、
現在のラインナップで到達しうる最高のハードでエッジのきいたロックサウンドを披露した。
常に転がり続けることをモットーとしているこの6ピースの家族バンド、
今回もアースデイ滋賀でははたしてどのような姿を見せてくれるのか。
こうご期待!
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・・・てなことで、
わたしにゃ、書けへん文章です。
(レコードコレクターズみたいなんばっかり読んでたら、
書けるもんなんやろか
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そして、
今回は、山水人のときとは全く違ったアレンジでやるそうです。
(同じもんは2度とせーへん主義。)
「大人っぽく抑え気味に」と言われております。
コロコロと変わるアレンジに、
果たして残りの5ピースがついていけるかどうか?
引っ越しやら、冬支度やらなんやらで、
ヘトヘトの・・・じゃなくて
大盛り上がりでノリノリの、はるやバンドでーす。
見に来てね〜。
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2014年11月16日 (日)

滋賀県でお話会のお知らせ

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最近、お話会づいている、

わたくしです。

また、「お話会をぜひ!」と、

もの好きな方達が、

呼んでくださいました(*^m^)。

ありがとうございます。

以下、

案内を作ってくださったので、

こちらでも紹介させていただきます。

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…………………………

はるやユミエさんお話会

....................................

寒くなりました。
もう、冬ですね。
滋賀県の山奥、真冬になれば2メートルも雪が積もる豪雪地で、

家族と共に出産し、家を建て、種を蒔き…

自分の暮らしを営んでおられるユミエさん。

そんなユミエさんに、

お産の話、身体のこと、子育てについて、

いろいろお話をしていただきます。

ーーーーーーーーーーーー

藤村ユミエさんプロフィール

1966年7月山口県生まれ。
ビーガンおやつ(乳製品フリーのおやつ)やキッシュ等の出張販売や、
インド料理のケイタリングなどを生業としつつ、
ただいま、山奥の限界集落で、
大工さんに手伝ってもらいながら家族で自宅を建築中。
2歳~15歳の4人の子どもたちと共に経験した、
お産やホームスクーリングなどを通じて、
気づいたこと、おもしろかったこと、
そして、山奥暮らし、旅暮らし、大好きな着物暮らしなど、
自分にとって、家族にとっての、「ここちよい暮らし」のあれこれを、
ブログで綴っています。

(プロフイール用冬バージョンの写真、

わざわざ撮りました。みんな寝間着ですけど。)

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12月5日(金)
10時~12時まで
木戸コミュニティーセンター/集会室
参加費 チャイム会員1000円
非会員1200円
定員25人(先着順)
託児はありませんが、お子さん連れでお越しください。子どものスペースを設けています。

育児サークル・チャイム
担当・安藤

……………………………………
チャイム非会員の方の参加申し込みは下記アドレスまでお願いします。
お名前、連絡先、参加人数、お子さんの人数もお知らせください。

noratoko2014@gmail.com

自主保育グループのらとこ
担当・落合

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以上でーす。

みんなで、ほっこりぬくぬく、

温泉につかっているみたいな、

あったかい時間を過ごしましょうね。

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ヤドカリ一家の・・・。

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某月吉日、
ヤドカリ一家が、
いよいよ、
宿がえを開始しました\(;゚∇゚)/。
(と言うても、すぐ目の前のお宿ですけど。)
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思えば、
長ーーーーいみちのりでした(ρ_;)。
次男が赤ん坊のときに2回引っ越し、
三男が生まれて2回引っ越し、
末娘が生まれてまた引っ越し。
なかなか安住の地にたどり着けない、ヤドカリ一家でした。
(難民家族とも言われました。(。>0<。)
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引っ越しそばとちがって、うどんでした。
こっちでもうどん。
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あっちでもうどん。
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いえ、
まだ家は建築途中です。
でもキリがないので、
むりやり、宿がえですよ。
建築現場兼住居です。
大工道具大きいやつ、小さいやつ、ゴロゴロしてるし、
材木置いたままやし、養生も貼ったまま。
風呂も土間も、できてませーん。
内装も、まだまだ。
なんとか、台所まわり運びました。
とりあえず、晩ご飯食べられました。
乾杯!
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太郎はん、
自作のベッドで、
初寝です☆
3兄弟の寝床は
はしっこにまとめて、
ドミトリーっぽくしました。
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これから、
少しずつ、少しずつ、
必要なものを足したり、作ったりして、
心地よく暮らせるように工夫していきます。
いつまでも、
家作りは続きそうです。
はい、家作りは終わりのない旅をしているようなもんです。
でもここまで、
やっとこれました。
手伝ってくださったみなさん、
応援してくださってるみなさん、
ありがとうございます。
tagamiくん、引き続き、お世話になりますよー。
miyukiちゃん、おいしい蒸しパンの差し入れありがとう。
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2014年11月15日 (土)

秋爛漫に思ふ・2・

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アニッチャアニッチャアニッチャ・・・。

命あるものすべて、

変化しつづけている。

すべてのものは、

生まれては消え去る。

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2歳児のいや、いやも、

2歳児のダメ、ダメも、

2歳児の寝起きの悪さも、

2歳児のスキキライも。

2歳児の無責任な気まぐれも、

かくのごとし(*^m^)。

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永遠に続くかのように思えども、

過ぎてゆく。

過ぎてゆく。

季節が移り変わるように。

生まれては 消え、

生まれては 消え・・・。

命というのは、そういうもの。

(だからこそ、美しい。)

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季節が過ぎてゆくように、

嵐が去ってゆくように、

あんなこと、こんなこと、

困ったこと、かなわんこと、

辛いこと、悲しいこと、気詰まりなこと、

そんなこともやっぱり、

去ってゆくでしょう。そのうちいつか。

べつに、がんばらなくてもね。

勝手に、過ぎてゆくでしょう。そのうちに。

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変わりゆくからこそ、

その一瞬一瞬の命のきらめきが美しい、

秋爛漫の日々です。

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秋爛漫に思ふ・1・

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お別れのときが近づいています。

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庭でたき火すること。

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夕暮れに、
たき火のそばで本を読むこと。
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ぽかぽか、
朝日の中であさごはん。
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土の上でサッカー。
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森をおさんぽ。
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冷たくって、水遊びもできない・・・。(ρ_;)
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ひなたぼっこも。
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わたしのブランコ。
大好きなハンモック。
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ちょうちょさん、
バッタさん、
いもむしさん、
みみずさん、
お花たち・・・。
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今まで楽しかったこと、
おもしろかったもの、
美しかったもの、
みんなみんな、
もうすぐお別れ・・・・。
もうすぐ、
すべてが雪の中に・・・。
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アニッチャ
アニッチャ
アニッチャ・・・。
バーリー語で、
〜すべてのものは、変化してゆく〜
(ヴィパサナ瞑想の説法で、
毎日聞かされていた言葉です。)
すべてのものは、同じところにとどまらず、
移り変わってゆくということ。
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このままずっとってことは、
何もない。
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その言葉が、
一番、心に染みる季節です。
ああ、だからこそ、
目に映るものすべてが生き生きと、
色鮮やかに美しい。
(そして、哀しさがつきまとうのよ・・・(ノ_-。)。)
どこを見ても、
こんなに美しくてありがとう。
そんな気持ちになります。
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秋爛漫の日々を、
暮らしています。

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2014年11月14日 (金)

私の不登校記・No10より

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高島市社会福祉協議会広報に記載されている、
末富晶さんのエッセイ「私の不登校記」を、
紹介させていただきます。
晶さん、ありがとうございます。
No10が届きました。
No9の記事はこちら
(「私の不登校記」でカテゴリー作らなあきませんね。(^-^; )
「ある〜日、森のなか〜♪」にひとり入って行った、
太郎はんの写真を添えて・・・。
(クマさんには出会いませんでした。)
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では、
「私の不登校記No10」より。
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不登校をしても良かったと思えることの一つに、
何よりそうしなければ
関わりを持つことがなかっただろう人たちとの出会いがあります。
もちろん学校へ行っていれば
また違った出会いがあったのだろうと思いますが、
行っていなければ行っていない時間の中で、
別の出会いが待っていてくれるものなのです。
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「学校に行きたくないという気持ちを
尊重したい」
と 言ってくれた小学校6年生の時の
担任の先生は、
学校の先生でありながら、
学校に行っていたら
縁はなかっただろうなと思える人の一人です。
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.
.
ヒゲを生やしたこのおっちゃんの先生は、
私の担任となってから
度々我が家を訪れてくれるようになりました。
コーヒー片手に
数時間はいろいろな話をするというスタイルが定着し、
それはその後何年も続くこととなったのです。
学校の外で合うからでしょうか。
私は先生のことを先生というよりも
一人の人間だと思って話をしていたし、
先生も私のことを生徒というよりも、
一人の12歳の人だと思って向き合ってくれていたようでした。
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目の前の相手を
肩書きや見た目のあれこれを外して
「一人の人間だ」と思って向き合う時、
そこには「心地よいまっすぐなやり取り」
が、生まれるような気がします。
おっちゃん先生と少女が真剣に向かい合って、
どんな話をしていたのか。
過去に戻れるなら、
そばでもう一度聞いてみたいものです。
                     末富晶
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というわけで、
「センセイ」という言葉はクセモノですね。
「センセイ」になったら、
学校出ても「センセイ」、
散歩してても、「センセイ」、
買い物行ってても「センセイ」、
家でごろごろしてても「センセイ」、
ラーメン食べに行ってても「センセイ」、
飲み会行って酔っぱらってても「センセイ」(@Д@;・・・・。
何十人何百人もの生徒から、「センセイ」と呼ばれ、
生徒じゃない人からも、「センセイ」と呼ばれ、
同じセンセイからも、「センセイ」と呼ばれ、
ご近所さんからも、「センセイ」と呼ばれ、
引退しても、「センセイ」と呼ばれ・・・・。
日本では、
ずっとつきまといますね。
この呼び名。
ちょっとおかしくないですか?
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わたしは、
過去に、「センセイ」とも呼ばれるような職場で、
働いていたのですが(学校ではありません)、
そこの職員たちのほとんどが、
「センセイ」と、呼び合うことを、
はっきりと拒否していました。
園生と職員と、お互いで教え教えられ、
育て育てられている生活の場でもあり、
そこに、師弟関係は存在しないということ。
そして、
職員同士まで「センセイ」と呼び合う必要は全く無いということ。
保護者の方からも、「センセイ」と呼ばれる必要もない。
「○○さん」って呼び合うのでじゅうぶんやん。
簡単に言うと、こんなことです。
それが当たり前になってくると、
「センセイ」と呼び合うってのが、
なんだか、気色ワルー┐(´д`)┌ってかんじさえなってきます。
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センセイと生徒と、
学校では、
立場をはっきりとさせといた方が、
いいのかも知れませんけど、
フリースクールでは、
教える立場の人を、
「センセイ」とは呼ばないでしょう。
(そいういうふうに呼んでいるの、聞いたことないなあ・・・。)
センセイと呼ばないことによって、
気楽で、のびのびと、学び合える関係が築けるものかも知れません。
毎日、毎日、
何回も何百回も、何千回も、
子どもからも大人からも、
「センセイ」と呼ばれて生きている人は、
「センセイ」というお面が顔に張り付いていて、
もう外せなくなってるかも知れませんね。
お面が張り付いてることすら、
気づいてない人も、
忘れてしまっている人もいるかも知れません。
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そうなってしまったことで、
素のままの自分以上に、
何かいらんものをぎょーさんくっつけているセンセイ、
けっこういるかも知れません。
「〜しなきゃ!」
「〜べき!」
で、
頭の中いっぱいのセンセイ(*^m^)。
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わたし、
センセイとお話する機会もちょこちょこありますが、
ふとした瞬間に、
「センセイ」のお面が、外れてしまって、
普通の姉ちゃんや普通のおっちゃんになってしまうセンセイもおられます。
そんなとき、
その人のありのままの人柄というか、
本当の気持ちが、にじみ出てきて、
晶さんの言われる、
心地良いまっすぐなやり取り」が、
生まれるように思います。
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子どもらからみて、
素敵なセンセイ、かっこいいセンセイ、魅力的なセンセイ、
おもろいセンセイ、気持ちを打ち明けられるセンセイ、
辛いときに甘えられるセンセイ、
一緒にいたいセンセイetc・・・
というのは、
きっとセンセイのお面が、
ひらひらと、テキトーなかんじでくっついてて、
素の顔が見え隠れしてるようなセンセイやと思います。
「わたくしは、
この道○十年、
教師ひとすじでやってまいりました!」
という、
真面目一本のセンセイよりも、
テキトーなときに仮面外して、
自分らしさを大切にできるセンセイの方が、
子どもらひとりひとりの気持ちを、
大切にできるセンセイになれるかも知れませんね。
晶さんは、
そんなセンセイに、
学校へ行かなくなったからこそ、
出会えたのですね☆

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2014年11月 4日 (火)

人生の最も美しい時間

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月経血コントロールや、
おむつなし育児など、
自然な子育てをめざすお母さんたちの中では、
今じゃ普通に言われてますが、
このようなことの、言い出しっぺ・・・と言ったら失礼ですけど、
言い始めた方は、
三砂ちづるさんだと思います。
自分の身体の心地よさを大切にして、
女の人は、月経やお産を通して、
生まれながらにもっていた力を取り戻そうというようなことを、
昔から言っておられます。
その延長線上に、「着物」もありました。
おむつなし育児をめざすお母さんたちの中で、
着物を着る人が増えていったのも、
三砂ちづるさんの影響が大きいと思います。
(わたしが、着物を着ようと思い立ったのは、
それより何年も前のことで、また別の理由からですけどね。)
ええっと、
着物の話をするのではなかった!
三砂ちづるさん!
10年くらいまえに、
京都で「いいお産の日」というイベントがあり、
わたしも参加しました。
そのとき、
三砂ちづるさんが、基調講演してくださったのです。
当時、
昔の女はできていた」という本に目からうろこだったわたし。
ひとりでもたくさんの女の人に、
こんなすばらしいこと知って欲しいと、
その頃たまに書いていた「はるや通信」で、
紹介したり、
その本をみんなに薦めまくったりしたものです。
他の本も幾つか読みましたが、
お産のこと、性のこと、お股のこと(*^m^)、
そこんとこをもっとおおらかに心地よくすることで、
広がっていく世界や、男女や親子のつながりについて、
描いておられ、
いつもたくさんの気づきを受け取っているし、
三砂さんの、世界中のすべての女性に向けての愛を感じます。
わたしは同じ女性として尊敬しています。
そんな三砂ちづるさんが、
書かれたという詩が、
回覧板みたいに回ってきたので、
ここで、紹介させていただきます。
(出所がはっきりしないのですが・・・。)
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子どもを抱く喜びにひたって欲しい
                       三砂ちづる
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今あなたはとても忙しいと思う。
慣れない幼い子どもとの日々に翻弄され
やってもやってもやるべきことが終わらない
家の中のあれこれにため息をつき、
まして外で仕事のひとつもしていれば、
なんで私だけがこんなにがんばらなきゃいけないのよと、
腹のひとつもたち、
穏やかにぐっすり眠ってとろとろと夢を見る、
ということ自体が、
どこか遠い世界のようの思うのかも知れない。
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おむつもかえなきゃいけないし、
おっぱいもあげなきゃいけないし、
ちょっと大きくなったら
「ママおしっこ」と起きてくるし。
ああ、わたしは毎日忙しい。
ゆっくり夢をみること自体が「夢」
ゆっくり眠りたいだけ眠った、
なんていつのことだったかしら。
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残念なことに、
とうか幸いなことに、
というか、時間というものはゆくりなく過ぎ、
いま、あなたがやっていることはあと数年と続かない。
彼らは学校に行くようになり、
あなたの知らないところで
あなたの知らないことをする時間が増え、
あなたは夜はもう少しよく眠ることができるようになる。
そうすると朝早くから起きて弁当のひとつも作り、
子どもの外のおつきあいの後始末などもしなければならなくなってくるけれど。
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つまりはフェイズが移る。
私はもう50を過ぎている。
2人いる子どもは青年になり、
文字通り毎日どこで何をしているのやら。
見上げる青年になって、
私の知らない彼らの日常はまぶしい。
この人たちはもう私の「手の内」では生きていないのだ。
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ときおり私は夢をみる、
夢の中には子ども達2人がよく出てくる。
その彼らは、けっして今のような「男に育った」彼らではない。
夢に出てくるのは幼い彼らだ。
お話ができて、
自分のひざにのってくれるくらいの子どもである彼ら。
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おそらくあと50年生きても、
夢の中の私の子どもは、
この大きさであるに違いない。
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あのね、ママ、あのね、と、
とても高い声で私を見上げ、
「つまらないこと」をいちいち聞きに来たリ、
報告したりする息子たち。
私がしゃがまないと、
彼らの視線とは合わず、
抱きしめれば腕に足り、
抱き上げれば、そのまま移動できる重さ。
私の手の届くところにいる彼ら。
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おかあさん、
今あなたのひざにいるお子さんのなんといとおしいこと。
母として、
いちばんよい時期。
いちばん印象に残る時期。
あなたの子どもはいつもその大きさで、
あなたの夢の中で位置を占め続ける。
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あなたが人生でつらいことがあった時、
あなたの子どもたちは、
そのような大きさであなたの夢の中に現れる。
それが現実と交錯する今こそが、
あなたの幸いでなくてなんであろうか。
涙ぐむようにして、
幼い子どもをかきいだく喜びにひたってほしい。
それはひとときの至福であり、
長き人生のうちで一瞬にして失われる、
人生の最も美しい時間だからである。
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以上です。
いま、うちには、
いつの間にやら、
見上げるようになって、
<私の「手の内」では生きていない>、長男もいれば、
何分かおきにでも、
「ママ!「ママ!」(←いまだに「ママ」を貫いています)
と、お呼出しをかけてきて(;;;´Д`)
<抱きしめたら腕に足る>くらいの末娘もいたりして、
そのギャップがあまりにも激しいゆえに、
この詩の言わんとすることが、
痛いほどよくわかりますよ。
ほんとにね、
あっと言う間です。
↓( ̄◆ ̄;)
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ひとときの至福。
人生の最も美しい時間。
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