« 日日是好日でやっとります。 | トップページ | いちゃりば・ちょーでーの日々。その2 »

2015年7月14日 (火)

いちゃりば・ちょーでーの日々。その1

Img_8778

にぎやかな家になりました。
いろいろな人が、
訪ねてきてくれます。
↓ドイツから。薪割りのお手並み拝見。
Img_8568
↓サッカーお手並み拝見。
Img_8566
共にごはんを食べて
Img_8563
共に過ごして
Img_8564
バス停までお見送り。
Img_8612
あるとき、
あの、
京都@綾部は志賀郷。
昔ながらの純手打、
薪窯でダイナミックに湯であげ、
天然だしでいただける、
すばらしいうどん屋さん!
竹松うどん一家もやってきてくれました!(≧∇≦)・
竹松うどん大将から、
はるや大将へ、
うどん贈呈式。
Img_8626
我が家で、
竹松うどんが食べられるなんて、
信じられへ〜ん!(≧m≦)
Img_8629
うおーーーーっ!
Img_8637
ああ、
おいしかった。
おなかいっぱい。満たされた〜。
めっちゃぜいたく☆
Img_8636
竹松ファミリーありがとう!
遠いところ、
よく来てくれました。
Img_8644
また、
あるときは・・・。
ん?
大きい男子が一人増えている?
Img_8721
なんと、
珍しい!
アルゼンチンからのお客さんですよ。
Img_8743
アルゼンチンと言えば・・・。
やっぱ、タンゴやろー。ピアソラとか。
「母をたずねて三千里」やなー。
知ってることそのくらいかあ?(^-^;
ちょいと調べてみると、
肉をたくさん食べる。
マテ茶を飲む
・・・とあります。
そうか、
肉と、マテ茶の国かあ?
と、また勝手なイメージができあがってしまいましたが、・・・。
うちに来てくれはった、
アレさんは、
肉なしの素食の我が家のごはん、
おいしいおいしいと言って食べてくれ、
それから、
マテ茶セットを
いつも肌身離さず持ち歩いて、
一服を楽しまはる、
力仕事大好きな、
たのもしいお兄さんでした!
↓たくさん割ってくれたー!
Img_8748
マテ茶セット。
金属製のストローの先が網目になっています。
ポットと茶漉しと、マグカップをひとつにしたような、
便利品です!
初めて見ました。
Img_8747
アレさん滞在中、
茶好きな、
一服好きなはるさんが、
喜んで、
マテ茶タイムしてました。
Img_8702
さて、
彼が滞在中、
もうひとかたグループが、
やってこられました。
日本山妙法寺の尼さんです。
Img_8720
あ、
時間切れ。
続きはまた〜。
え?
この記事のタイトルの意味がわからない?
ええっと、
「いちゃリば・ちょーでー」というのは、
「いちゃん」行き交う、出会う
「ちょでー」兄弟、姉妹
なんだそうで。
簡単に言えば、
「一度会えばみんな兄弟!」ってことなのだそうです。
(沖縄の方、これで合ってますか?)
20歳そこそこのときに
30歳くらい年上の職場の同僚に、
「ユミエさんは、
沖縄でこんな言葉があるけど、
まさにそんなかんじだね〜」と言われたことがあって、
そのときは、
「はあ?そうかあ?」と思ってたけど、
ずっと、記憶に残っています。
でも、
まさにいま、
そんなふうな日々だなあと思いました。
おわり。
いや、つづく。

|

« 日日是好日でやっとります。 | トップページ | いちゃりば・ちょーでーの日々。その2 »

子ども」カテゴリの記事

山暮らし」カテゴリの記事

旅暮らし」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1191000/60733088

この記事へのトラックバック一覧です: いちゃりば・ちょーでーの日々。その1:

« 日日是好日でやっとります。 | トップページ | いちゃりば・ちょーでーの日々。その2 »